エモトです.最終章第二話はご覧になりましたか?私はまだ1回しか見れてません.引き続き通いたいと思ってます.
前回記事にした Swift For TensorFlow を KyotoLT 第24回 にて発表しました.ブログ記事からちょこっと情報を足しました.Swift For TensorFlow は実用面や実務レベルでは難しいところはありますが,Swift で書けるという iOS エンジニアにはご褒美な開発環境なので,興味ある方はどうぞ.
2019年06月17日
2018年11月12日
「自然言語と機械学習(その2)」を発表しました
エモトです。今週はついにポケモン新作の発売ですね.赤緑世代なので,そわそわしてます.
またまた,運営協力している Kyoto.LT 第22回 にて『自然言語と機械学習(その2)「ランダムな文字列を判定したい」』というタイトルで発表しました。以前と同じ自然言語をテーマにした発表です.ランダム文字列をどうすれば判定・評価できるかを苦労した話になります.
またまた,運営協力している Kyoto.LT 第22回 にて『自然言語と機械学習(その2)「ランダムな文字列を判定したい」』というタイトルで発表しました。以前と同じ自然言語をテーマにした発表です.ランダム文字列をどうすれば判定・評価できるかを苦労した話になります.
2018年08月06日
「自然言語と機械学習」という題目で発表しました
エモトです。先日「カメラを止めるな!」を見てきました。なんか評判がいいホラー映画?自主映画?程度の知識で見に行きましたが、ど肝を抜かれました。前半で感じた幾つもの違和感は、後半でそれぞれ拾われていく。「まじかーそうだったのかー」と面白い。あとカメアシの赤メガネがかわいいです。上映館が増えているようなので、みなさん見るのをおすすめします。
運営協力している Kyoto.LT 第21回 にて「自然言語と機械学習」というタイトルで発表しました。自然言語と銘打ってますが、これまでの経験を元に計算用にデータ化する場合にどうするかを簡単にまとめました。後半はその特徴量を用いて、RCNNでレーティング分類をした分類実験を簡単に紹介しています。
運営協力している Kyoto.LT 第21回 にて「自然言語と機械学習」というタイトルで発表しました。自然言語と銘打ってますが、これまでの経験を元に計算用にデータ化する場合にどうするかを簡単にまとめました。後半はその特徴量を用いて、RCNNでレーティング分類をした分類実験を簡単に紹介しています。


